工場や倉庫におすすめのエアコンの選び方とは?

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工場や倉庫におすすめのエアコンの選び方とは?
工場や倉庫に空調設備を導入する際、適切なエアコンの選定は企業の生産性向上や従業員の健康管理、製品の品質維持に不可欠です。エアコンには大きく分けて家庭用と業務用のタイプがあり、業務用の中にもオフィス用と工場用が存在します。それぞれの特徴を理解し、自社の工場や倉庫の環境に適した空調を選ぶことが重要です。本記事では、工場や倉庫に適した空調の種類や選び方のポイント、おすすめのタイプについて詳しく解説します。
工場・倉庫にエアコンが必要な理由

近年、地球温暖化の影響により、工場や倉庫での暑さ対策は喫緊の課題となっています。特に夏場は温度・湿度が高くなりやすく、作業環境の悪化は従業員の熱中症リスクを高め、命に関わる危険性も無視できません。また、不快な環境は集中力低下を招き、生産性の低下やミスの増加につながる可能性もあります。
エアコンの導入は、こうした課題の解決に不可欠です。室内の温度と湿度を適切に管理することで、従業員が快適に作業できる環境を整備し、熱中症や体調不良のリスクを軽減できます。さらに、良好な環境は従業員のモチベーション向上や定着率の改善にも繋がり、結果として生産性向上や品質維持に貢献します。また、温度・湿度管理は製品や材料の品質保持、機器の安定稼働や長寿命化にも寄与します。このように、工場や倉庫にとってエアコンは、単なる快適設備ではなく、安全確保、生産性向上、品質管理、そして事業継続のための重要なインフラと言えるでしょう。
生産性の向上
工場に空調設備を導入することで、季節を問わず従業員が快適に作業できる環境が整います。これにより、従業員の集中力とモチベーションの維持に繋がり、業務の効率化や生産性の向上を促進します。また、年間を通じて安定した作業環境は、生産計画の最適化にも貢献し、企業の競争力強化に繋がります。
従業員の熱中症対策・健康管理
工場で高温状態が続くと、従業員は熱中症になるリスクが高まります。近年の猛暑を考慮すると、作業環境を改善し、従業員の健康を守る上で空調設備の導入は必須です。適切な空調設備を導入することで、快適な作業環境が実現し、従業員の熱中症対策や健康管理に繋がります。空調設備は室温を快適に保つだけでなく、除湿によっても体感温度を下げ、より快適な環境を実現する効果も期待できるでしょう。
製品・設備の品質管理
工場用空調を導入することで、工場内の機械や取り扱い製品の品質管理においても大きなメリットがあります。適切な温湿度管理は、機器の熱によるオーバーヒートなどを防ぎ、耐久性や寿命の向上に繋がります。また、工場内の温度や湿度によっては製品の性質変化や変形が起こる可能性があるため、空調によってこれらを防ぎ、製品の品質維持に貢献します。
工場・倉庫に欠かせない業務用エアコン選び

工場や倉庫の環境に適した業務用エアコンを選ぶことは重要です。ここでは、設置場所の広さだけでなく、建物の構造や熱源の種類、人の出入りの頻度などを考慮して適切な機種を選ぶ必要があります。例えば、天井が高い空間には天吊形や床置形が適しており、粉塵や油煙が発生する場所ではフィルターの清掃が容易なタイプや、特殊な環境に対応した設備用エアコンが推奨されます。また、保管する製品の特性に合わせて温度や湿度を管理できる機能も確認しましょう。最適なエアコン選びは、快適な作業環境の実現と製品品質の維持に繋がります。
工場・倉庫におすすめの業務用エアコンのタイプとは?

工場や倉庫におすすめの業務用エアコンにはいくつかのタイプがあります。まず、特定の場所を集中的に冷暖房するスポット空調方式があります。これは、作業員や機器など、必要な箇所に絞って効率的に温度管理を行いたい場合に適しています。次に、特定の区域や部屋ごとに空調を管理する部分空調方式があります。エリアごとに異なる温度設定が必要な場合や、間仕切りがある空間に有効です。さらに、複数のゾーンをまとめて空調するゾーン空調方式があります。これは、工場全体に人がいる場合や、温度管理が必要な場所が分散している場合に適しています。最後に、空間全体を均一に空調する全体空調方式があります。これは、広い空間全体を快適な環境に保ちたい場合に用いられます。これらの空調方式に加え、エアコンの形状として天井吊形や床置形も工場や倉庫でよく選ばれています。天井が高い空間では、風をしっかりと届けられる天吊形や床置形が有効です。また、粉塵や油煙が発生しやすい環境には、フィルター清掃が容易なタイプや、耐環境性に優れたタイプを選ぶことが重要です。
スポット空調方式
スポット空調方式は、特定の場所や機器に向けて集中的に風を送り、温度や湿度を調整する空調方式です。空間全体ではなく、必要な場所のみを効率的に冷房・暖房できるため、エネルギーの消費を抑えられます。熱が発生しやすい溶接作業を行う場所や、一時的に温度管理が必要な場所など、特定のスポットに設置するのに適しています。工事を伴う場合もありますが、キャスター付きで移動しやすいタイプもあり、比較的容易に設置場所を変更できることも特徴です。
部分空調方式
部分空調方式は、工場内の特定の場所や区域に独立した空調システムを設置する方式です。これにより、場所ごとに適切な温度や湿度を設定・調節することが可能になります。生産ラインや扱う製品の種類によって求められる環境が異なる工場に適しており、必要な場所のみを空調するため、全体空調と比較して省エネ効果が期待できます。
ゾーン空調方式
ゾーン空調方式は、工場内の複数の区域や場所を、一つの空調システムで温度設定を管理する方式です。部分空調方式が区域ごとに独立した空調を設置するのに対し、ゾーン空調は広い範囲をカバーできるのが特徴です。この方式は、工場全体に作業員がいる場合や、温度調整が必要な場所が分散している場合に特に有効です。作業場や機械が設置されている低層階など、必要なゾーンに絞って空調を設置できます。
全体空調方式
全体空調方式は、工場や倉庫全体を一つの空調システムで管理する方式です。建物全体の温度や湿度を一定に保つことができるため、広範囲のエリアをまとめて空調したい場合に適しています。特に、人の配置や作業場所が固定されていない空間や、製品の品質管理のために温度・湿度を均一に保つ必要がある倉庫などに向いています。ただし、エリアごとの個別調整は難しく、不要な場所まで空調する可能性がある点には注意が必要です。
エアコンの形状で選ぶ工場用エアコンの種類

工場用エアコンには、その設置場所や環境に応じて多様な形状があります。それぞれの形状には、設置のしやすさや空調効率、メンテナンス性など、異なる特徴があります。ここでは、工場でよく用いられる天井カセット型、天井吊型、床置型、壁掛型、そして屋上設置型(ルーフエアコン)について解説していきます。これらの種類を理解し、自社の工場に最適な形状を選ぶことが重要です。
天井カセット型
天井カセット型は、業務用エアコンの一種で、本体が天井内に埋め込まれるタイプです。外からは化粧パネルのみが見えるため、配管などが露出せず、空間のデザイン性を損ないません。多くのモデルでは、4方向に吹き出し口が設けられており、冷気や暖気を効率的に部屋の隅々まで届けられます。この均一な空調は、特に広い空間での快適な環境維持に役立ちます。
天井吊型
天井吊型は、天井から本体を吊り下げて設置するタイプの業務用エアコンです。天井への穴開け工事が不要なため、比較的設置が容易であるという特長があります。吹き出し口が広く、遠くまで冷気や暖気を届けられるため、会社や学校など、広範囲な空間での利用に適しています。しかし、吹出口が1方向のみの製品が多く、柱や間仕切りの多い室内では、部屋の隅々まで空調が行き届きにくい場合もあります。
床置型
床置型は、室内の床面に直接設置するタイプの業務用エアコンです。設置が比較的容易で、高い場所への設置が難しい場合や、手軽に空調を導入したい場合に適しています。特に、熱がこもりやすい工場や倉庫においては、特定の作業エリアを効率的に冷やす「スポットクーラー」として活用されることが多くあります。スポットクーラーは、冷たい空気を直接供給することで、作業環境の改善や熱中症対策に貢献します。
壁掛型
壁掛型は、一般家庭用のエアコンと似た形状をしており、壁面に直接取り付けるタイプです。工場や倉庫において、限られたスペースでも設置しやすく、導入費用を抑えやすいというメリットがあります。また、特定の作業エリアや小規模な空間を集中的に空調したい場合に適しており、設置の自由度が高い点も特徴です。しかし、広い空間全体を均一に空調するには複数台の設置が必要となる場合があります。
屋上設置型(ルーフエアコン)
ルーフエアコンは、主にキャンピングカーなどの車両に設置されるタイプのエアコンです。室内機を設置するスペースが不要なため、天井高のある空間や、機器の設置スペースが限られている場所に有効です。屋上に設置するため、機器のメンテナンスを屋内で行う必要がなく、生産ラインを止めることなく保守作業ができる点が大きなメリットといえます。また、複数台設置することで、より広範囲を効率的に空調することも可能です。
工場・倉庫内の温度管理に適した業務用エアコンとは?
工場や倉庫の温度管理には、環境や用途に適した業務用エアコンを選ぶことが重要です。高天井の空間には大容量の天吊形が一般的に用いられますが、床まで風が届きにくい場合は送風機の併用も効果的です。また、天井への設置が難しい場合は床置形も選択肢となります。保管物の品質維持や作業者の快適性確保のため、温度調整機能はもちろん、粉塵や油煙が発生する環境では空気清浄機能やフィルター清掃機能がある機種も検討しましょう。必要なエリアのみを空調できる個別運転が可能なタイプは、電気代の節約にもつながります。
工場・倉庫用エアコンの選び方のポイント

工場・倉庫用エアコンを選ぶ際には、いくつかの重要なポイントがあります。まず、空間の広さや天井の高さに見合った能力(馬力やkW)を持つエアコンを選ぶことが不可欠です。広大な空間や高天井の場所では、十分な気流を届けられるタイプの選定が重要になります。
また、工場や倉庫の稼働状況や保管物の特性に合わせて、全体空調、ゾーン空調、スポット空調といった最適な空調方式を検討することも大切です。さらに、製品の品質維持や従業員の快適性、熱中症対策のため、温度だけでなく湿度調整機能の有無も確認しましょう。粉塵や油煙が発生しやすい環境の場合は、フィルターの自動清掃機能や耐腐食性を持つモデルなど、特殊な環境に対応できる機能があるとメンテナンスの手間を減らし、故障のリスクを低減できます。初期費用だけでなく、長期的な視点でのランニングコストやメンテナンスのしやすさも考慮に入れて選定することが、経済的で効率的な運用につながります。
建物の構造や広さで選ぶ
工場用空調設備を選ぶ際は、建物の構造や空間の広さが重要な要素です。設置場所の室内スペースの広さや天井の高さ、そして工事の有無を考慮し、場所に適したタイプを選びましょう。複数台の空調設備を設置する場合は、その配置計画も必要です。また、物理的な条件だけでなく、設置環境への配慮も欠かせません。例えば、粉塵が舞いやすい場所であればフィルター交換やメンテナンスが簡単なタイプや、吹き出し口に埃が詰まりにくいタイプがおすすめです。熱がこもりやすい場所には、熱中症予防のために湿度管理ができる機能を持つ空調設備を検討しましょう。
熱源の有無や場所で選ぶ
工場や倉庫の空調設備を選ぶ際は、建物のどこに熱源があるか、またその熱源がどれくらいの熱量を持つのかを考慮することが重要です。例えば、製造ラインで常に高温を発する機械を使用している場合は、そのエリアに特化した空調設備の設置を検討する必要があります。作業エリア全体に熱がこもりやすい環境であれば、広範囲をカバーできる空調方式が適しています。また、スポット的に空調を必要とする場所と、全体的な温度管理が必要な場所とで、それぞれのニーズに合わせた空調システムを選定することが、効果的かつ効率的な運用に繋がります。熱源の規模や場所を正確に把握することで、無駄のない空調計画を立てることが可能です。
製品や作業内容に合わせて選ぶ
取り扱う製品の特性や作業内容に合わせて、最適な工場用空調を選ぶことが大切です。例えば、食品などの温度や湿度の影響を受けやすい製品を扱う場合は、それらを正確に管理できる空調システムが求められます。精密機器を扱う工場では、粉塵やホコリが空調内部に蓄積しないような対策が施された空調が重要です。また、印刷工場のように静電気の発生が懸念される環境では、静電気対策を考慮した空調設備を選び、製品や作業の品質維持に貢献します。
工場用エアコンの導入費用と補助金

工場用エアコンの導入費用は、本体価格に加えて設置工事費がかかります。設置費用は、選ぶエアコンのタイプや馬力、設置場所の状況によって大きく変動します。特に、室内機と室外機の距離が遠い場合や、室外機を屋上や壁面に設置する場合、また、古い建物でアスベスト調査が必要な場合などは費用が高額になる傾向があります。
導入にあたっては、国や自治体が提供する補助金制度を活用できる場合があります。特に省エネルギー性能の高いエアコンの導入に対して補助金が交付されるケースが多いです。補助金の対象となる設備や申請期間は制度によって異なるため、事前に確認することをおすすめします。
業務用エアコンの設置費用が高額になってしまうケースも
業務用エアコンの設置費用は、状況によって高額になる場合があります。例えば、室内機と室外機の間の距離が遠い場合、配管やケーブルが長くなるため材料費や工事費が増加します。また、業務用エアコンを設置する際に、適切な電源設備がない場合は、電源を新たに設けるための工事が必要となり、費用が高くなる要因となります。さらに、室外機の設置場所が屋上や壁面など、通常の場所以外である場合も、特別な工事や機材が必要となり、費用が上昇する可能性があります。
導入後のランニングコストも考慮する
工場用空調設備を導入する際は、初期費用だけでなく、導入後のランニングコストも考慮することが重要です。月々の電気代や定期的なメンテナンス費用、清掃費用などがランニングコストとして発生します。省エネ性能の低い製品を導入してしまうと、電気代が高額になるだけでなく、冷暖房効率や加湿効率の低下により、快適な環境を維持するための追加コストが発生する可能性もあります。長期的な視点での費用対効果を検討し、トータルコストを抑えられる製品を選ぶことが大切です。
工場用エアコンの空調効率を上げる方法

工場用エアコンの空調効率を高めるためには、工場内の環境を整えることが大切です。ここでは、エアコンの空調効率を高めるための具体的な方法をご紹介いたします。快適な作業環境を維持し、電気代の節約にも繋がるため、ぜひ参考にしてください。
遮熱・断熱対策を行う
工場や倉庫の空調効率を高めるためには、建物自体の遮熱・断熱対策が非常に重要です。特に屋根からの熱の侵入は室温上昇の大きな原因となるため、遮熱シートの施工が効果的です。遮熱シートは、太陽からの輻射熱を反射することで室内の温度上昇を抑え、空調設備への負担を軽減します。これにより、エアコンの設定温度を過度に下げる必要がなくなり、電気代の節約にも繋がります。断熱材と併用することで、さらに高い効果が期待できるでしょう。
シーリングファンやサーキュレーターを併用する
シーリングファンやサーキュレーターを空調設備と併用することで、室内の空気を効率的に循環させ、温度ムラを解消できます。天井が高い工場や倉庫では、暖かい空気は上昇し、冷たい空気は下降しやすいため、シーリングファンで空気の流れを作り出すことで、室内の温度を均一に保ち、快適な作業環境を実現できます。エアコンの設定温度を極端に調整する必要がなくなるため、電気代の節約にも繋がります。
定期的なメンテナンスを行う
工場用エアコンを長く効率的に使うためには、定期的なメンテナンスが非常に重要です。フィルターの清掃や本体の点検を怠ると、エアコンの性能が低下し、電気代の増加や故障の原因となります。特に、粉塵や油煙が発生しやすい工場環境では、汚れが蓄積しやすいため、専門業者による定期的なクリーニングや部品交換を行うことで、常に最適な運転状態を保つことができます。これにより、空調効率の向上はもちろん、エアコンの寿命を延ばし、突発的なトラブルを防ぐことに繋がります。
倉庫設計実績の多い業者と検討を
工場や倉庫の建設や改修を検討する際には、豊富な設計実績を持つ業者を選ぶことが重要です。多くの実績を持つ業者は、様々な規模や用途の倉庫建築に対応した経験があり、効率的で機能的な倉庫設計のノウハウを蓄積しています。また、予期せぬ問題への対応力も期待できます。例えば、物流の流れを考慮したレイアウトや、保管物品に適した設備、将来的な事業計画を踏まえた拡張性など、多角的な視点からの提案を受けられるでしょう。専門性の高い業者を選ぶことで、倉庫業法などの各種法令遵守も含め、安心してプロジェクトを進めることができます。
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資格所有者
-
一級建築士 13人
二級建築士 41人
一級建築施工管理技士 29人
一級土木施工管理技士 10人 -
宅地建物取引士 19人
設備設計一級建築士 1人
土地家屋調査士 1人
一級建設業経理士 2人
中小企業診断士 1人
会社概要
| 社名 | 株式会社澤村 |
|---|---|
| 本社 | 〒520-1121 滋賀県高島市勝野1108番地3 TEL. 0740-36-0130(代) FAX. 0740-36-1661 |
| 大津オフィス | 〒520-0242 滋賀県大津市本堅田三丁目33-16 エルミナ リアン 2F TEL. 077-572-3879 FAX. 077-573-8384 |
| 敦賀オフィス | 〒914-0811 福井県敦賀市中央町一丁目8-10 TEL. 0770-22-6005 FAX. 0770-47-6405 |
| 資材センター | 滋賀県高島市勝野873-1 |
| 創業 | 昭和25年12月6日 |
| 資本金 | 50,000,000円(グループ全体) |
| 従業員数 | 182名(グループ全体)※2024年10月1日現在 |
| 売上高 | 63億円(グループ全体)※2024年9月実績 |
| 営業種目 | 建築一式、土木一式、大工工事、水道施設工事、とび・土工工事、造園工事、左官工事、石工事、屋根工事、タイル・れんが・ブロック工事、鋼構造物工事、鉄筋工事、舗装工事、板金工事、ガラス工事、塗装工事、防水工事、内装仕上工事、熱絶縁工事、建具工事、宅地建物取引業、建築・土木設計、土地活用 |
| 許可・登録 | 〈建設業許可〉 滋賀県知事許可(特・般-3) 第80123号 〈一級建築士事務所〉 滋賀県知事登録(カ) 第126号 〈宅地建物取引業者〉 滋賀県知事登録(12) 第1267号 |
| 取引銀行 | 滋賀銀行 高島支店 関西みらい銀行 安曇川支店 滋賀県信用組合 安曇川支店 |
| 関連会社 | 株式会社トータル・オーガニック・プランニング 沢村ホーム株式会社 |
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